2016年12月14日水曜日

力強い速球で観客を魅了せよ!




『球速を上げること』は
悪いことでしょうか?


んにちは、けんじです!



球速があと5キロでも
速ければもっと三振とれるのに・・・

あなたは
そんなふうに思うことは
ありませんか?



連打を浴びることで
腕を振れなくなり、
四球を出してピンチをつくり、
失点するたびに

「絶対球を速くしてやる!」

と決意。


走り込みの量を増やして1ヶ月。
球速の変化が見られないことに
焦りと努力が水の泡に感じてしまう
苛立ちを覚える。

ほんとにストレスにしか
ならないですよね。

結局、走り込みをしたところで
何の意味もないことに気づき、
なんとなく練習に参加する日々に戻る。


もう球を速くすることなんてできない。


力強い速球を手に入れて
外角低めに構えたキャッチャーの
ミットに突き刺さるような
ストレートは投げることは
できないんだ・・・

しかし

あなたが一生懸命走り込んだことは
素晴らしいことなハズなのに
結果が出ない。

そして、「また炎上じゃねーか!」
と言われるたびに
見返してやると決意する。


練習は全体練習の中で十分やっている。


ピッチャーに必要とされる
走り込み、投げ込み、トレーニング
などの練習は充分やってきた。




球速を上げてやると
決意はしたけど



もはやどんな
練習をしたらいいんだろう?



今までの練習では
全く結果が出なかった・・・

エースになるなんて不可能だと思いながら
気づいたら球速10キロくらい上がらないかな・・・

もうきつい練習しても
意味ないことはわかったし・・・


中学の先生や親に「頑張れよ!」
ってよく言われるけど、
このままじゃ3年間スタンドだ、、、
毎日お弁当を作ってくれる親に申し訳ない・・・




やっぱり自分にはセンスがなっかたのか。
高校で野球続けるレベルになかったのか。



あなたが悪いわけではありません。

才能がある人なんて
プロ野球の1軍で
活躍しているだけです。


プロ野球の1軍ですら自分には
才能がないことをカバーして
活躍している選手だっています。

才能なんてほとんど関係ないんです。


投球フォームの改善と
トレーニングをすることで
140キロまでは才能がなくても
投げれるというデータが実際に出ています。


才能がある人しか140キロの
ボールを投げられなかったとしたら
今の甲子園のような
ほとんどの投手が140キロ
投げられるという現象は
起こりません。


だから


誰でも球速を上げることは可能です。


いろんな練習をあれもこれもやる必要はないのです。


あなたに必要なトレーニングだけ
取り入れればればいいのです。





球速を上げてチームメイトに
見せつけ、
監督・コーチの前で淡々と結果を
残すだけでいいのです。


球速を上げるだけで監督・コーチは
試合で使おうとします。
実現性のないただのきつい練習は
やらなくていいのです。


今まで自分のことを馬鹿にしていた
チームメイトを見返すのは
本当に気持ちがいいものです


「球速が上がった!」という体験は
もっと自分の球は速くなる!と確信が生まれ、
さらにレベルアップすることになります。


今まで通用しなかったストレートが
通用するようになり、
観客を魅了するようなピッチャーに
なれます。


あなたの可能性は無限大です。

ただやるべき練習を
やっていなかっただけなのです。


あなたがどんなピッチングを
求めているかはわかりません。

しかし、今エースでないのであれば
確実に球速を上げる必要があります。


「あなたが憧れる理想の
ピッチングを実現する!」
そんな高校野球にしてください。


そのための球速アップ法
現在準備しております。

それまで焦る気持ちを抑えて
深呼吸しながら
人に言えないような妄想にふけりながら
僕からの次の連絡を待っていてください。


あなたを必ず球速アップさせ、
大会で活躍させることができる
という絶対の自信があるものです。


次回は球速アップするための
無料レポートを配布いたします。

ついに
球速アップが目の前まで
きました。

次回のブログも必ず読んで
球速アップするための
レポートを受け取ってください。


今回も最後までお読みいただき
ほんとうにありがとうございました。

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