球速アップを妨害する2つの罠
球速が上がらない
最大の原因とは?
今回はあなたの球速が上がらない
「最大の原因」
についてお話します。
この球速アップを
妨害する原因を知ることで
球速アップするためには
何が必要なのか、
を理解して練習することが
できます。
逆に
球速アップを妨害する原因が
わからなければ
あなたの球速は上がらず
このまま野球人生が
終わってしまいます。
これから教えることは
球速アップした人なら誰でも
球速アップした人なら誰でも
口を揃えていう最大の原因です。
ちなみに『2つ』あります。
球速アップを邪魔する
1つ目の原因
まず『1つ目』についてお話します。
これは球速アップにおいて
非常に重要です。
この原因を取り除けばそれだけで
あなたは考え方が変わり、
「球速アップなんてラクショーだな」
と思うようになります。
やるべきことに迷いが無くなり
確かな根拠をもって
球速アップしたあなたを
イメージしながら
イメージしながら
球速アップに取り組むことができます。
今まで僕が教えた人の中で
「どんな練習をすればいいかわからない」
という人は絶対にいません。断言します。
中には僕が教えた後、
連絡が途絶え、3か月後にポッと
「球速が5キロ上がりました!!!」
と報告だけしてくる方もいます。
それくらい「俺も球が速くなる!」
と確信が入ってしまいます。
この原因を取り除いてしまったら
そうなってしまうのです。
さて、
それは何か。
『ピッチャーは走り込みだ!』
という概念です。
あなたの球速が
上がらなかった原因は
上がらなかった原因は
野球業界がピッチャーは
走り込みだと言い
走り込みだと言い
走り込みでピッチングが良くなると
洗脳させていたことなのです。
足が痛くなるまで走っても
何も良いことはありません。
僕自身、
高校1年の頃、
球速が上がらないどころか
球速が5キロ以上落ちてしまった
時期がありました。
僕の高校では入部して
2ヶ月ほどボールを使った
練習ができず毎日
走らされていました。
僕の球速が落ちた
原因は確実に走り込みの
せいでした。
気づいたら
体重は7キロ減って60kg台で
ガリガリの体です。
もちろん
速い球なんか投げられるわけが
ありませんでした。
僕自身、
高校1年の頃、
球速が上がらないどころか
球速が5キロ以上落ちてしまった
時期がありました。
僕の高校では入部して
2ヶ月ほどボールを使った
練習ができず毎日
走らされていました。
僕の球速が落ちた
原因は確実に走り込みの
せいでした。
気づいたら
体重は7キロ減って60kg台で
ガリガリの体です。
もちろん
速い球なんか投げられるわけが
ありませんでした。
「そんなの嘘だ、
ピッチャーは走ってなんぼだ!」
ピッチャーは走ってなんぼだ!」
という方には僕は教えません。
球速を上げたいなら
このままでは絶対に成長しません。
はっきり言って信じない人には
教えてもしょうがないので
お願いだから勝手にやってくれ。
お願いだから勝手にやってくれ。
としか言いようがありません。
受験でもそうですが成績が悪いのに
講師の言うことを全く信じない人は
見事に落ちます。
どんな偉そうなことを言っていても
成績は、数字は、体は正直です。
何事もちゃんと言うことを
聞く人間は一定の成果をだします。
もし、成果を出したいなら
信じて聞いて欲しいのです。
せっかく一歩踏み出したのだから
成果を取って欲しいのです。
あなたが球速アップに
成功して悪いことなんて
成功して悪いことなんて
一つもないはずです。
あなたが球速アップするために
まず何を変えていけば良いのか。
あなたが球速アップするために
まず何を変えていけば良いのか。
それは
投球フォームの中で
どの動作が球速と最も関わっているか
を理解して練習することです。
簡単です。
これを理解して練習すれば
球速アップはもう目の前です。
球速アップを邪魔する
2つ目の原因
さて『2つ目』の原因。
コレが最大のポイントです。
『正しい投げ方を知っている人に教わっていない』
ここです。
いくら瞬発力のある体を
作り上げてもフォームが
バラバラでは力が伝わりません。
バラバラでは力が伝わりません。
「なんで投げ方がこんなに悪いのか」、
「俺はピッチャーに向いてないのか」
なんて思ったことも
あるかもしれません。
また、
「フォームは良いのに
なんで球速が出ないのか」
と思っている人もいるでしょう。
僕も投球フォームは
周りから綺麗だと言われても
実戦で投げてみると
連打を浴び、フォアボールを
連発していました。
綺麗なフォームをしていても
球が遅ければただの
バッティングピッチャーです。
僕も投球フォームは
周りから綺麗だと言われても
実戦で投げてみると
連打を浴び、フォアボールを
連発していました。
綺麗なフォームをしていても
球が遅ければただの
バッティングピッチャーです。
投球フォームが悪いのは
指導者に恵まれなかっただけです。
投球フォームを良くするには
「ピッチングのメカニズム」
をしっかりと理解することが重要です。
正直、この二つの原因だけなのです。
この二つの原因を排除するだけなのです。
かなりシンプルです。
あなたの球速アップまでは
もはや目前
今、行動を起こして
このブログを読んでいるあなたが
周りにいる、いつも「速い球投げてぇ〜」
と口だけで言っている人に負けると思いますか?
と口だけで言っている人に負けると思いますか?
はっきり言います。
あなたは球速を上げることができます。
ただ方法を知らないだけなのです。
現在、球速アップさせる方法に
関するレポートが
着々と仕上がっています。
関するレポートが
着々と仕上がっています。
その原因を取り除くだけで
スピードガンに表示されたあなたの球速の数字は
グングン上がっていくのです。
あなたは練習試合で快感を感じるでしょう。
相手バッターが空振りしたり、
差し込まれることに
周りに気付かれないうちに
(といっても投げればすぐバレますが)
あなたの球だけがこっそり速くなっていくのです。
周りの人は
本当はあなたに球速アップして欲しくありません。
人は嫉妬と恐れからは逃れられないからです。
あなたの存在が周りにとって
脅威となってしまうのです。
相対的に比較して
魅力の差ができてしまうのを
周りの人は恐れているのです。
誰だって
自分がより魅力的でありたいのです。
そんな周りをよそ目に、あなたはこっそり
あなたの魅力をひたすら上げ続けるのです。
その原因をなくすという覚悟を
僕はあなたに持ってほしいと思います。
この原因を直視してください。
そこから全てが始まります。
次回のメールでは
「誰でも球速アップさせることができる理由」
について伝えていきます。
これを読めば
球速アップには才能は関係ないことがわかります。
ぜひ
楽しみにしていてください。
今回も最後まで読んでいただき
ほんとうにありがとうございました。
ではまたメール送りますね。









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